ウェディングドレスのアクセサリーは本物をレンタル?なしでもいい?


ウェディングドレス選びを始めるとドレスと同じ位頭を悩ませるのが身につけるアクセサリーですよね。
本物を選ぶべきなの?それともイミテーションでもいいの?
レンタルする?購入する?
いっそのことアクセサリーなしっていうのはどうなの?
そんなお悩みにお答えします!

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ウェディングドレスに会わせるアクセサリーは本物がいいの? 

アクセサリーは本物を選ぶのがいいのか、イミテーションでもいいのか悩みますよね。

アクセサリーはあくまでもドレスにあっていれば本物でもイミテーションでも問題ありません。

確かに本物を付けると自然な輝きがあったり、付けた感じがしっくりときたり、イミテーションとの違いに”さすが本物!”と感じるかもしれません。

やっぱりどうせ付けるなら本物じゃないと、、、と思うのであれば本物を選ぶといいでしょう。

ですが、やはり本物ともなれば値も張るので無理!という方も多いですよね。

ぶっちゃけ本物か偽物かをじっくりと見定めている人はそんなに多くはありません。

遠目には本物か偽物かは見分けがつかない場合も多いです(笑)
どちらかというと、最初から”偽物でしょ?”と思っている人が多いのではないでしょうか(笑)

あまりこだわりもないし、本物でなくても構わないという場合はイミテーションを選ぶといいでしょう。

高価たからといっておとなしめの本物を選ぶより、安くても見栄えがするものを選んだ方が、バランスがいい場合もあります。

本物にするかイミテーションにするかを決める場合、ドレスとの相性や写真写りなどを考慮して決めるといいでしょう。

ウェディングドレスに付けるアクセサリーはレンタルでもいいの? 

ウェディングドレスにあわせるアクセサリーはドレスと一緒にレンタルしてくれる所も多いですよね。

レンタルの金額はお店によってさまざまで、

”ドレスとセットで無料でレンタルします”
”ドレスとセットで無料になるのはこれです”

など、無料で貸し出してくれたり、物によって無料だったり有料だったりというお店があったりします。

無料で貸し出してもらえる中に納得のいくものがあれば、レンタルして問題ないでしょう。

しかし、

やっぱり無料のはたいした事がない
有料のがいいけど高いのよねえ〜

という場合もあります。

本物をレンタルしようと考える場合、数百万するものが数万円〜数十万でレンタルというケースが多いです。

そんなに出せない!という方は無理してレンタルせず、他からイミテーションを購入して問題ありません。

一度きりでも本物のダイヤモンドを付けてみたい!という気持ちがあって、予算が合うのであればレンタルするのもいいでしょう。

たった数時間の為に誰も見てないかもしれないのに何万も何十万も出してレンタルするのは自己満足以外の何者でもない!という意見も多いです。

ですが、一生に一度の事なので後悔しないようにするといいですよ。


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ウェディングドレスはアクセサリーなしでもいいの? 

ドレスにはアクセサリーや花飾りなどを会わせるのが一般的です

ダイヤ?パール?誕生石?
本物にする?イミテーションにする?
どんなデザインのものにするのがいいの?

いろいろ悩んでいると、なにがいいのか訳が判らなくなって、いっそアクセサリーなしってどうなの?と思ってしまいますよね。

必ずアクセサリーを付けないといけないという事はありません。

ドレスのデザインによっては付けない方がいいという場合もあります。

また、デコルテの奇麗な人はアクセサリーを付けるより、奇麗にデコルテを見せる工夫をしてみてもいいかも知れません。

クビのあたりまでレースがついたりしているデザインのドレスの場合、

付けても目立たない
つけるとごちゃごちゃする
アクセサリーを合わせるのがむずかしい

とアクセサリー選びに苦慮する場合もあります。
その場合は無理に付けなくても問題ありません。

逆にオフショルダーのドレスの場合は、デコルテの部分が大きく開くので、アクセサリーが無いと寂しい感じになりますよね。
シンプルなものを選んで付けてみるといいでしょう。

もちろん寂しいと感じないデザインであれば無理して付けなくても問題ありません。

ドレスのデザインによっては

なにも付けない
シンプルなものを付ける
ちょっと目立つものを選ぶ
ティアラ ネックレス イヤリング どれか一個目立つものをつける

などドレスとのバランスや好みで選ぶといいでしょう。

まとめ

ウェディングドレスに付けるアクセサリーは本物でもイミテーションでも問題はありません。
高価であっても本物をレンタルしたい!と思うのであれば、レンタルするといいですし、そんな予算なんてないっ!という方はイミテーションを用意するといいでしょう。
バランスや好みでどんなアクセサリーを付けるか選んでみましょう。
ドレスによってはアクセサリーは付けない方が良い場合もあります。
無理に付けるよりはドレスやデコルテの奇麗さを強調させる為に、アクセサリーなしも検討してみるといいでしょう。

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