結婚式二次会友人いない!嫌いな人いる!誰が参加かで当日決めはあり?

披露宴の二次会にお呼ばれすると、出席するメンバーによって行くか行かないかって迷いませんか?
事前に出席するメンバーを聞いてしまい、二次会に友人が誰も行かない!嫌いな人が来る!などが判ったり、逆に当日までメンバーが判らず行くか行かないか悩む場合もありますよね。
当日メンバーを確認して行くか行かないか決めるってありなの?
そんなお悩みにお答えします!

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結婚式の二次会 友人いないけど行く? 

二次会に招待されたけど、一緒に出席する友人がいない!という場合、出席するかどうか迷うという方は多いですよね。

二次会だけの招待であっても披露宴と二次会の両方の招待であっても、友人がいなくて孤立するのが嫌だと思うのであれば二次会は欠席でも問題ありません。

しかし、せっかくのご招待です。
新郎新婦もあなたが1人で二次会に来るのは判っているのではないでしょうか?

友人と一緒じゃないけど出席して欲しいと思ってくれている新郎新婦であれば、なにかしら配慮してくれる筈です。
”いってもいいかな?””お祝いしてあげたい”という気持ちがあるのであれば、出席してみてはいかがでしょうか?

孤立する!と思うのであれば、他に1人で参加している人がいたら話しかけてみる、隣の人に話し掛けてみるなどしてみるといいでしょう。

積極的に話しかける事ができる性格の方なのであれば、他のゲストの方と意気投合して盛上がるという事もあります。

1人でくる友人に対しては新郎新婦も多少は気を使ってくれる筈です。

完全アウェイだと思っていたら、結構話しかけて貰って楽しめた!というケースもあります。
是非新しい友人を作るつもりで参加してみましょう!

結婚式の二次会 嫌いな人いても行くの? 

新郎新婦をお祝いしてあげたい!という気持ちはあっても、あの人といるのは嫌!
どうしても”この人がいるなら二次会は行きたくない”という人っていますよね。

披露宴にもお呼ばれしていて、どうしても一緒に二次会に参加するのが耐えられない人が二次会に来るというのであれば、披露宴で十分にお祝いしているので、無理して二次会に出席する必要はないでしょう。

二次会のみ招待されているのであれば、お祝いだけ事前に送ってあげれば欠席でも問題はありません。

学生時代嫌いだったんだよね〜過去の話しだけどね〜という感じの相手であれば、思い切って出席してみるの手です。

新郎新婦をお祝いしてあげたい!という気持ちはあるけど、あの人がいるのがなあ、、、と出席するかどうか迷う場合まずは行ってみるといいでしょう。

嫌な人がいるから行かなかったんだよね でも、今思えば新郎新婦の為には行ってあげればよかったと後悔する事もあるかもしれません。

卒業してから年数がたった今であれば、”あの時の印象と違う!”と感じて嫌な感じが無くなっている事もあります。

昔は嫌な事をされていた相手であっても社会に出たら自分がしていた事の非情さに気付き”あの時は悪かったね”といってくれ、行ってよかった!という場合もあります。

行ってはみたけど”やっぱり嫌な奴だった、、、”という事があっても二次会は席が決まっていなくて、自由に移動する事ができる場合も多いので、近づかないという事も可能です。

出席者は嫌いな人だけではありません。
新郎新婦双方の友人が参加します。
他の方と話しをして楽しみましょう!


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結婚式の二次会 誰が参加かで当日行くか決めてもいいの? 

二次会に当日招待された!という場合もあります。
その場合であれば、参加メンバーを見て出欠を判断しても問題はありません。

ですが、二次会を計画している場合、事前に出欠の確認はされている筈ですよね。

事前に招待されているのであれば出席か欠席かははっきりさせておくのがいいでしょう。

誰が参加するのかによって決めたい!という場合は、新郎新婦にさりげなく聞き出してもいいでしょう。

”当日参加できたら行くね”という返事は新郎新婦にとっては人数の確定が出来ずにもやもやしてしまいます。

ですが、事情がある場合で、行きたいんだけど当日にならないと判らないという場合は、キチンと事情を話しておきましょう。

参加人数にはカウントせず、当日参加可能という感じで対応できるようにしておいてくれる筈です。

参加する事で返事をしてドタキャンしてしまうと、会費を徴収される事もありますし、会費を徴収されない場合は幹事や新郎新婦が負担する事になり、迷惑をかける事になります。

事前に出欠確認されている場合ははっきりと返事をするようにして、迷惑を掛けないようにするといいでしょう。

まとめ

二次会に招待されたけど、友人がいない! 嫌いな人がいる!という場合、どうしても出席したくない!というのであれば、無理に出席する必要はないでしょう。

お祝いしてあげたいという気持ちがあるのであれば新郎新婦の為にも出席してあげるといいでしょう。

当日に出席するか欠席するかゲストの顔ぶれを見て決めるのは、”当日参加OKの場合であれば問題ないでしょう。
事前に出欠を確認されている場合は出欠をはっきりさせておくといいでしょう。

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